コンテンツへスキップ →

TIMEが届きました。

これから読み進めて、感じたこと、気づき、違和感や疑問点、

そういう断片をシェアしていきます。

なぜ今なのか。なぜTIMEなのか。

それは、「本物に触れたい」という欲求が、どうにも抑えられなくなったからです。

TIMEって、英語学習の“最高峰”みたいなイメージがありますよね。

TIMEを読めたら英語上級者、みたいなあれです。

そこに、AIを併用しながらですが、挑戦してみたくなりました。

それともう一つ理由があって、

TOEICのスコアを上げるため、とか

資格試験に合格するためとか。

そんな、“他人に評価されるための勉強”に魅力を感じなくなってきたのです。

僕がやりたいのは、世界の情報を「自分ごと」として受け取りたい、ということ。

わかんない、とシャットダウンせず、

見たくない、と目をそらさず、

世界をちゃんと自分の身体で受け止めたい。

そんな気持ちがあります。

TIMEは企業の社長や役員クラス、政府関係者、研究者、投資家など、

その道のプロフェッショナルが読む雑誌…らしいです。

(ChatGPTより)

でも、正直、

誰が読んでいるかは僕にとってどうでもいいんです。

ただ “本物” に触れたら、

自分の心がどう動くのか。

どんな問いが生まれるのか。

それを知りたいだけなんです。

ホリエモンが、動画でこんなことを言っていました。

「今の人たち、見た目だけではお金持ちか一般人かなんて見分けがつかない」

それくらい、既製品のクオリティが上がっているそうなんです。

現代は、かつて富裕層だけが得られていたサービスを、

一般の僕らも普通に使えるようになっています。

スーツのオーダーメイドも、

頑張れば学生でも買える時代。

投資信託も、

お金持ちの専用ツールではなくなった。

同じように、英語で書かれた世界のニュースも、

“普通に生きている人”が無理なく理解できるものになっていいはずです。

だから、僕は学ぶし、

問い続けるし、

書いていきます。

ぜひ、これからを楽しみにしてください。

by照

カテゴリー: Uncategorized

コメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA